MistiRoom

"僕の足に絡んだ蔦は あの日蒔いた種だった" 吉井和哉『Island』より

ヤマカンのブログについて

こんにちは、Mistirです。

キングコング西野の炎上について4000字で語り、

mistclast.hatenablog.com

ブレンディのCMが炎上した件について1万字以上かけて語った僕が、

mistclast.hatenablog.com

ヤマカンの炎上ブログについて語ろうと思う。

ameblo.jp

何言ってるのか微塵もわからない。
ただの怪文書。

テロに至るために高尚な論理はいらない。
テロを肯定するためにも高尚な論理はいらない。
憎しみがあれば人はたやすく虐殺を肯定しうる。

その証明資料であるという一点においてのみ価値がある文章。

本来触れる価値すら無い。
触れる価値すら無いものに触れるメリットはない。
だけどパラドキシカルなことに、触れる価値のないものに一度触れないと触れる価値がないと断言することすらできない。
仕方ないから触れるしか無かった。

怒りを向けることすらもったいない。
途方もなく、もったいない。
失望すら彼に与えるには贅沢だ。

以上。